インスタントブログアフィリエイト
売れに売れている、現時点物販のノウハウで最強の位置にいます。
著者の本人はさほど宣伝もしていませんが 、それには訳が・・・
あなた、普段はどのような生活をおくられていますか?
仕事を遅くまでやっている人、何もやっていない人、学生、主婦、etc・・・
いろんな人がいますね。
自分の時間が多分に取れる人は、
王道と呼ばれる作りこんだ物販のサイトを立ち上げるのも良いでしょう。
または、テーマを決めたブログを立ち上げるのも良いでしょう。
しかし、私も含め多くの方は、自分の仕事を持ちながら、
副収入を得たいという人だと思います。
けど、平日仕事をしている人は、サイトを作りこむのは
よほどの知識と根気・時間が必要になってきます。
ほとんどの人は、時間をかけて作っても結果がでず
サイトを作りきれないまま、投げ出してしまっているのが現状だと思います。
私も、家庭を持っていますが、週末ある程度アフィリエイトを認めてもらっている代わりに
やっぱり、平日くらいは家族との会話やコミニケーションは必要ですよ。
そしたら、家族が寝静まったあとに、睡眠時間を削って作業するしかなくなってしまいます。
そうしないと、あきれられて逃げられてしまう可能性も・・・
「あなた!パソコンと私とどっちが大事なの!ムキーッ」という声が聞こえてきそうです。
いくら家族の為に副収入を得ようと思っても、アフィリエイトを理解していない人にしてみれば
ただ、パソコンをいじっているだけで「どーせ遊んでいるんでしょ・・・」と思われますから
けど、副収入を得て自分の小遣い稼ぎや家族の為にお金を作って、たまには
普段食べられないおいしい物が食べられるようになりたいですよね。
そこで、そんな時間が無い人の為に
著者 ポキスケさん(時枝さん)
このE-bookは2部構成になっていて「前編」と「後編」に分かれています。
ココに書かれている基本的な考えは、
1つのブログやホームページを約20分(始めのうちは、作業時間がかかるので個人差はあります。)位で作った簡単なものをいくつも作って、作った後はほったらかし(売り上げが良いのはメンテナンスして下さいね)で収入を得るという感じです。
おっきなサイトを作るのは多大な時間がかかりますが、約20分で作るサイトなら1日1個を作っていけば1年で365サイト家族も20分位パソコンに向かっているだけなら、許してもらえるってなもんです。
前編では、このブログの核となる部分が書かれています。
ロングテール理論というものを元に簡単なサイトの作り方や、無料のブログを使っての○○○などが書かれています。
後編では、キーワードの探し方やこの簡単に作ったサイトを、後々○○○して●●●を作ってしまう。
というような事が書かれています。
更にすごいのは、ポキスケさんが用意してくれた【特典】の数々です。
特典1 E-BOOK 「ブログでファンを作りながら収入も大きくステップアップする方法」A4 200ページ
特典にE-BOOKが更についてきます。
特典2 アフィリエイトブログテンプレート(MT用)
ポキスケさんに技術提供しているGonz-Styleさんが作ったMT用のテンプレート
SEO対策が施されています。MTを導入している人はインスタントの併用して使ってみて下さい。
特典3 さくらインターネットでのMT導入レポート
レンタルサーバー「さくらインターネット」へMTを設置する仕方が詳しく書かれています。
特典4 ポキスケ流☆副業術 【基礎編】完全図解8部作
全8部構成のこれまた有料E-BOOK並みの特典です。
特典5 特典ソフトウェア(販売権利付)「トランジッション・ADs・ジェネレータ」
ホバーウィンドウと呼ばれるツール
よくサイトを開くと上から横から下から?出てくるあれです。
しかし、サイトを開くといきなり目の前に・・・とういのは正直うざい時がありますね
これは、それとは少し違うツールです。
特典6クリック率抜群なトランジッション効果レポート
特典5のトランジョンツールの効果的な使い方や設定方法のレポートです。
特典7 アクセスアップ編 KEI値とは?
KEI値の重要性や参考の仕方が書かれています。
KEI値とは、 月間検索回数の2乗 ÷ 結果件数 で計算されたキーワード有効性指標と言われ、
つまり、「検索回数が多い割には検索結果として表示されるサイトが少ない」ということです。
数値が大きいほど「ねらい目」キーワードと言われています。
そして、おかしなことに、だんだん特典の量も増えているという話も・・・
↓↓↓さらなる詳細はこちらを確認して下さい。↓↓↓
冒頭で書いた、著者の本人はさほど宣伝もしていませんが 、それには訳が・・・
と書きましたが、
その訳は、買ってくれた人たちにこのE-BOOKをアフィリエイトで更にかせいで頂く為に
ポキスケさん自分で売り込みはしていません。
ホントのところは、更なる深い考えもあると思いますが・・・なんて

こんにちはmatsuです。

